生き生きと元気に生活する子どもを目指して
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子どもたち自身が、自ら課題を持って、力いっぱい遊びや、活動に取り組むことを大切にしながら、
次のような子どもを育てることを目標に保育を進めています。
自分で考え
自分で行動できる
子ども
自分の言葉で
豊かに表現できる
子ども
相手を思いやる
気持ちを持てる
子ども
知識と心身の
発達のバランスの
とれた子ども
いろいろなことに関心を持ち、たくさんのことに感動できる
こころ
受け身ではなく、自分でしっかりと見て、考える、行動できる
姿勢
共によろこび、悲しみ、共感しあえる
つながり
決まりを守り、協力しようとする
気持ち
を育んでいきます。