4年生もくれん組では算数の研究授業として、小数のわり算(1より小さな数で割る)を学習しました。
長さ0.2メートルで、重さ300gの羊羹から、1mの大きさになった時の重さを予想しました。答えがもとの数よりも大きくなることに驚きがありましたが、子どもたちはしっかりとわり算の意味を広げることができたようです。